3月30日(水)

今週も引き続き風景画展を開催中です。

 

先週ウイスキー関係のお仕事をされているお客様が見えて、スコットランドのウイスキーの話題で盛り上がりました。

後日、蒸留所の写真を送っていただき、その閑静な佇まいに心惹かれ、是非いつか訪れてみたいと思います。

 


3月23日(水)

本日より3週間、岡田篤彦の風景画展を開催します。

ヨーロッパ、特にイタリアの街並みを、水彩、パステルで描いた

作品です。

路地裏を彷徨い歩くのが好きで、そういったところも数点描いています。

 

 

 


3月18日(金)

私のマスクのイメージは柔らかく、息苦しいものです。

作品の金属のマスクは、その形状を使って、強く、そして健気なイメージを与えてくれます。

そしてアクリルケースに包まれ複数並んだとき、凛とした気高さを感じます。

 

 


3月17日(木)

K.KOUGHさんの作品です。

鉛でできたマスクがアクリルの透明ケースに入れられ、複数展示されています。マスクは、放射線を遮る鉛でできています。核や放射能の脅威の中で、平和で安全な世の中への願いが込められています。

 

 


3月16日(水

今週から小西乱土さんとK.koughさんの2人展が始まります。

お二人とも社会的メッセージをARTで表現されている作家さん

です。

小西乱土さんのLEDの作品には、大きな自然災害にもめげず、人々が希望をもって地球と共に生きるメッセージが託されています。

 

 


3月12日(土)

2Fのカウンターに並んでいる食器、小物達です。

蓋付きの器は、角砂糖、キャンデー、お菓子類を入れると素敵だと思います。

置いているだけでお姫様気分にしてくれる調度品です。

 

 


3月10日(木)

展示作品のご紹介です。

三つのリンクの一つから、鶏冠のような形状が溢れている躍動的な作品です。

さらに目を引くのは艶やかな金銀彩と原色の色の数々。陶芸の域を超えて、とても神々しい冠のように見えてきます。

 


3月9日(水)

今日から13日までの5日間、角倉起美さんの陶器展です。

1Fには大きなオブジェ作品、2Fには食器や小物類を展示販売しております。

角倉さんは、日本の各都市にとどまらず、スペイン国立陶芸

美術館にも出展されている陶芸家です。自由な形状、目を見張る金銀彩、エネルギーに満ちた作品です。

 


3月3日(木)

昨日から6日の日曜日まで「風景スケッチ展」を開催しています。

イタリアやスペインの街並みのスケッチです。

過去に旅行で行かれた方々は、懐かしくご覧になっています。

 

 

 

 


3月2日(水)

風は冷たいですが、日差しが春っぽくなってきました。

3月になり、レリックをスタートしはや6カ月が経過しました。

おかげ様で、なんとか大失敗なくここまでやってこれました。

お越し頂いた皆様に、感謝です。

暖かい光を受け、入り口のパンジーが満開になっています。